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かくいうもの

いつでもきょうがいちばんたのしいひ

ランディ・パウシュの「最後の授業」

感動した。魅力的な人物だ。「夢を叶えること」は誰でも出来ると勇気付けられる。
とりあえず観ようか。話はそれからだ。長いけど最後まで見て欲しい。


ランディ・パウシュの「最後の授業」1

2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグ。ハイテク の街として知られるこの地に本拠を置くカーネギーメロン大学の講 堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った。教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。バーチャルリアリティ の第一人者と称される人物だ。最後の授業をするにはまだ若すぎる パウシュだが、実はこのとき、彼には長年親しんだ大学に別れを告 げざるをえない事情があった。

全部で動画9個なので90分ぐらいありますが見入ってしまった。

「助けを得るには人を助けること」「人の気持ちを思いやること」

余命数ヶ月と宣告されている大学教授の最後の授業はユーモアに溢れ、人への愛に溢れていて、素敵な言葉に満ち溢れている。


子供のころにどんな夢を持っていましたか? その夢実現できてますか?
諦めなければ実現出来る。そう勇気付けられる。


ランディ・パウシュ - Wikipedia


最後の授業 DVD付き版 ぼくの命があるうちに

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